Rife Medication

ロイヤルレイモンドライフ博士の波動療法のマシンです。344の身体の疾患に合わせてプログラムしています。
各疾患に合わせた周波数は‘細胞を修復するマイクロカレントの低周波に始まり終わるようになっていて、加齢やストレスでダメージを受けた細胞を正しい周波数にし、ご自身の免疫力で身体の不調の回復を助けます。マシンは4台あり、体験頂けます。治癒力を呼び覚まし日頃の疲れや体調不良が改善され、真の癒しを体感いただくことでしょう。
☆上の写真をクリックすると詳細のwebがご覧いただけます。
☆マシンの名前をLIFE WAVEより、Rife Medicationに変更になりました。

Rhythmic Remedy

リズミックレメディ 
Rife博士に敬意を表して名づけました。☆上の写真をクリックすると詳細のwebがご覧いただけます。
LIFEWAVEと同じく、ロイヤルレイモンドライフ博士の波動療法の周波数以外に、ソルフェジオ周波数も内蔵し、最小限に小型化した未来のマシン。
昨年販売をしましたが、予想を上回るお引き立てがあり予定販売は完売いたしました。
第二期販売終了
第三期販売中 残り3台

AWG(AWHG)治療

AWGとは、松浦博士が開発したマシンの名称です。正しくはArbitrary Wave Home Generator。(当サロンではAWGH治療と呼びます。)昔々、松浦博士が投獄されて初めて台湾で作ったマシンの日本向けに輸出するときの名称です。それが今では、治療器の名前になっているようですがあだ名みたいなものです。命の調では、4台のマシンがあり、受けることが可能です。
☆上の写真をクリックすると詳細のwebがご覧いただけます。

イルカが教えてくれた周波数治療

幼い時から海が大好きでした…
  
寂しい時、辛い時、海が、波の音が私を癒してくれておりました。
18歳の時、ダイビングを始め、海の魅力にとりつかれ、狂ったように海に潜りはじめました。1年で500本ペース。毎日、海に潜っていた計算になります。
2000本を潜ったころから、ダイビングを離れ、シュノーケリングでもっと自由に海に潜るようになった時、小笠原で野生のイルカとの出会いがありました。
今度はまた狂ったように、野生のイルカとの遭遇を求めて世界中を巡りました。
  
野生のイルカとの出会いは、本が一冊かけるぐらいの体験がありますが、長くなるので省略いたします。
  
ダイビングにはまった頃は、とにかく、海の中を覗いてみたくてたまらなくなり、
小型船舶の免許も取得して、ゾディアックボートにタンクを積んで、暇があれば、気になる地形の場所を見ると海に潜っていたのです。
イルカ熱も、とにかくイルカと時間を共有したくて、野生のイルカがいるというとどこでも出かけて行き、潜っていたのでした。
  
天草のイルカと逢うために滞在していた夏の日、朝ご飯を食べていたら、
「壱岐にイルカパークが出来ました。」というローカルTVを観ました。
100頭ぐらいの野生のイルカがその池にいるのです。
イルカと共生するともアナウンサーが言っているではないでしょうか。
『イルカの大量虐殺があった会った壱岐が、そんなこと始めたなら、行くしかない!』
天草からフェリー&タクシー&飛行機で壱岐まで飛んで行き
公園で知り合った見ず知らずの方の協力を得て(のちにその出会いは家族になりました)
公園の営業が終わるのを見計らい、
  
100頭のイルカの池の中に飛び込みました。
イルカたちは、礼儀のない侵入者に一斉にソナーを浴びせてきました。
イルカたちのソナーはギリギリと音をたて、私は、金縛りのように体中が麻痺し、手足が言うことを利きません。
『これは…魚を失神させるときにソナー。危険!』
と思った瞬間
一頭のイルカがいつもの遊ぶ時のイルカの声を出しながら、私の周りを廻り始め、
「この人は敵ではないよ!」と聞こえてきたような
それと同時に、他のイルカたちも音を変えて私の周りを廻りはじめました。
音が変わると金縛りは解け、暫く一緒に遊び陸へあがりました。
  
その翌日です。公園は休業日で閉鎖されていましたが、東京に戻るのに、イルカに挨拶をするために、近くに車を止めて外にでると、イルカの声が聞こえました。
大雨が降っていたのですが急いで柵を乗り越えて池に向かうと、100頭のイルカたちが、一斉に顔を水面から出しているではないでしょうか。
  
涙で目の前が見えなくなりました。
その後イルカたちからもらった、周波数は私の体、脳に様々な変化を与えてくれました。
  
それから25年もの長い間、周波数に対する私の探求心に火が灯り、マシンが生まれました。

ブログ

  1. 控えておくと便利です
  2. ヒプノセラピー 催眠療法 素敵な真実
PAGE TOP